コーディング規約
ホームページを制作すると、必ず、ついてまわってくるのが更新作業です。
この更新作業が頻繁であれば、フォルダ名やファイル名、クラス名、ID名など記憶に残ったままでしょう。
しかし、更新作業は、そんなに頻繁じゃないことが多いのです。
そこで、自分自身のためにも、後任の人のためにも「コーディング規約」や「デザイン規約」を制定しておくことをお勧めします。
コーディング規約とは、コードの書き方に関する決まりごとです。
また、どこにどの様にファイルを格納するかも、コーディング規約で決めておきます。
では、実際に「フォルダ・ファイルについて」に進みます。
